バッチフラワーレメディ

バッチフラワーレメディとは


1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された安全でシンプルな自然療法です。世界60ヶ国以上で愛用されているバッチフラワーレメディは、心や感情のバランスを取り戻し、ストレスを軽減します。
38種類のレメディは、それぞれ、いろいろなマイナスの感情に対応します。
副作用や習慣性もなく、赤ちゃんからお年寄り、また、動物や植物にも使うことが出来ます。
数あるフラワーエッセンスの中から
HERB&AROMA心音cocoronでは、バッチ博士によって作られた伝統のあるシンプルで癒しのシステムバッチフラワーレメディを提供しております。

■コンサルテーション


英国の医師エドワード・バッチ博士によって1930年代に作られた80年以上、世界各地で使われている伝統のあるバッチフラワーレメディを使います。ストレスを軽減し、様々な感情が安定するようにコンサルテーション(対話)を行い38種類のレメディの中から必要なレメディを見つけることが出来るように、お手伝いをいたします。

38種類の花々が様々な不調和、バランスを崩した状態を取り戻してくれることでしょう。

料金:1時間5,000円(トリートメントボ   トル付き)

        対面、女性のみ
        お話の内容によりお受け出来ない場合もあります。ご了承くださ い。 
        事前予約をお願いいたします。
    

■バッチフラワー1日入門講座


バッチフラワーレメディは、聞いたことがあるけれど、どうやって使うの?

38種類もあるけれど、どれを選んだら良いかわからない?

などの様々な疑問が解決!

どなたでも、気軽にご参加下さい。

レスキューレメディと38種類の中で特に使いやすいレメディの説明、使い方などを学びます。

講習時間:全1回  2時間

開講日:ご希望の日をご予約下さい。
            1名様から開講いたします。

講習料:4,000円(税込み)
             (トリートメントボトル付き)

■バッチ国際教育プログラム

                              (BIEP)

バッチ国際教育プログラム(BIEP)は
バッチフラワーレメディTMについて、
バッチ博士から直接継承されてきたものを、体系的に学ぶことを目的としたものです。
 レベル1から3まで終了すると、バッチ財団登録プラクティショナー(Bach
Foundation Resistered Practitioner ) 
として、英国バッチセンターに国際登録することのできる世界共通のコースです。
現在20ヶ国でバッチ国際教育プログラムが開催され、およそ30数ヶ国で、このコースを終了したバッチフラワーのプラクティショナーが活躍しています。
日本ではバッチホリスティック研究会のみが英国バッチセンターとネルソン社の許可を受けて開催しております。

英国バッチセンター

(社)バッチホリスティック研究会



 

■バッチ国際教育プログラム 

   レベル  1  PTTコース プラクティショナー・ティーチャー・トレーニングコース


終日2日間で終了するレベル1の内容を、2時間×6回(6週間~12週間)に分けて受講し修了することができるコースです。


2018年から北海道でもレベル1を2時間×6回で学ぶPTTコース(プラクティショナー・ティーチャー・トレーニング)がスタートしました。

北海道で開催するバッチ国際プログラムレベル1・PTTコースは、英国バッチセンターの許可を受け、日本で

バッチ国際教育プログラム(BIEP)」を実施している唯一の機関であるバッチホリスティック研究会のBIEPコーディネータ

ー統括のもと、研修を受け認定されたバッチ財団登録プラクティショナーの小原 ようこが講師を務めます。


*レベル1・PTTコース はこんな方に


レベル1・PTT コースでは、バッチフラワーレメディについての全体像を把握し、自分にレメディを使うことが、できるように基本を学びます。バッチフラワーについて全く初めての方も受講できます。

・1回の授業が2時間×6回なので、1度に長い時間をまとめて時間を確保することが難しい方におすすめです。

 週に1回、または隔週に1回 レメディをゆっくり、じっくり体験しながら学ぶことができます。


・様々な感情を癒し、自分らしく生きていくためにシンプルで、ナチュラルな方法に関心がある方に。


・レメディを取り入れて、自分や家族、周りの人にも使えるようにレメディについての基礎を学びたい。


・6回のレッスン全て受講されるとレベル1の修了証が発行されます。レベル1の終了後2か月経過すると東京をは

 はじめ日本各地で開催されているレベル2に進むことができます。さらに深く深く学んでプラクティショナーを目指す


札幌では2017年4月にレベル1(通学2日間) 11月にレベル2を開催しました。


下の画像は、2017年4月  レベル1 通学2日間の様子
講師は、バッチホリスティック研究会の理事BIEP コーディネーターの林サオダ先生です。

バッチ国際教育プログラム

レベル1の内容

・バッチフラワーレメディの概要と
    使用法
・自分自身、植物、動物に実際にどの
   ように使えるか
・バッチ博士の癒しの哲学
・バッチフラワーレメディの効果
・レメディについてのワーク
    練習問題、ディスカッション
・トリートメントボトルの作成実習など

開催スケジュールは、新着情報をご覧ください。
    
       
講師プロフィール

小原  ようこ

バッチ財団登録プラクティショナー
バッチ国際プログラムPTT講師

お花が好きなので、ガーデニング、フラワーアレンジメント、アロマテラピーを趣味として毎日忙しいながらもそれなりに、充実した日々を送っていました。

「人生っていきなりどん底に落とされることもあったり、急に訳もわからず憂鬱になったり、誰かに話したくても話せなくて、孤独感を感じたり.....」
なんとなくそんな時、自分はどうなるんだろう?と、漠然と考えていました。

平凡で暮らしていた私の身にも次々と、黒雲が立ち込めて来るように様々なことが起きて、まさに現実にネガティブな感情に陥り毎日が憂鬱な気持ちでいっぱいでした。


そんな時に、初めて買ったアロマセラピーの本にバッチフラワーレメディのことが書いてあったことを思い出しました。
偶然にも、講習会に参加する機会に恵まれ、素敵なプラクティショナーとの出会いもありました。


バッチフラワーのおかげで少しずつ乗り越えられ、穏やかになって行く自分に気が付いた時に喜びを感じました。
バッチ財団登録プラクティショナーとなるのには普通の方の倍の長い時間を要しましたが、バッチフラワーを通していろいろな方々との出会いがあり、経験を積むことが出来、感謝の気持ちでいっぱいです。
ひとりでも多くの方にバッチフラワーの良さを伝え、輪を広げて行きたいと思います。
自宅のスターオブベツレヘム少しずつ株が大きくなりました。
札幌市中央区北4条西20丁目付近
レッドチェストナットの街路樹が素敵です。